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とある会社の昇給事例

まず、年次で昇給が基本にあります。次に、年間の評価によるもの。会社で職種というものがあり、それを変更することにより昇給。昇格することによるもの。転勤可能かそうではないかで昇給するなどがります。

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意外な場所で想像以上に役に立つ「大型自動車免許」

子供の頃から障害者福祉関係の仕事やリハビリテーションの仕事に興味があり、その分野の文系短期大学に進学しました。障害者福祉関係の資格を取得するには実習が必須で、短大2年生の時、障害者施設で2週間の現場実習を行いました。その時職員に、障害者福祉施設で就職するために役立つ知識や資格を伺うと、スタッフ全員が口をそろえて「大型自動車免許」と教えてくれました。最初は、予期していない意外な資格にとても驚きました。福祉関係の施設の多くはマイクロバスを所有していること。利用者が遊びに出かける時や、送迎、健康診断に出かける時等、多くの場面でマイクロバスが利用されており「大型自動車免許」取得者はとても重宝されるし、「取得してくれるととても助かる」という話を伺いました。

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働く女子の昇給成功アップ!の秘訣

当時、40代前半。某メーカーの中堅企業に一般事務として転職し、早10年が経とうとしていました。勤務先以外の親しい友人は、役職が付いて数年経つ人・役員になった人・自分で起業した人など、ほとんどが皆それぞれに、ある程度の肩書と年収を手にしていました。40代・独身・子無し・平社員。肩書き年収は欲しいけれど、これ以上、転職するのも、はたまた起業するのもリスクが大きすぎる。正社員で働けていたとは言え、今後の自分の将来と立場に焦りとただならぬ不安と悩みを感じていました。

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営業成績のみの昇給幅

営業職に就いていた時の経験です。就任して2年は昇給なし。最低2年は昇給に値しない実力と言う事でしょう。2年以降は1年ごとに営業成績ごとに昇給幅が決まっていました。営業成績が良いと上層部の判断にて金額幅が決定するのですが、成績が悪いと昇給幅はゼロと言う事も。

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ワインの資格を取得する

主にワインを中心としたお酒を扱う仕事に転職した際に、資格を徐々に取得したいという気持ちになっていきました。お酒自体は飲むのですが、特にワインに関してはほとんど知識がありませんでした。ワイン売り場へ行っても何を選んだらいいのかわからず、かといって店員さんに質問できるほどの知識もないという全くの初心者でした。しかし、先輩からワインの基礎を教わったり、実際の業務を通じて自分から調べてゆくようになって「どうせなら資格を取得したい」と思うようになりました。

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昇給のタイミングは社長のご機嫌次第

ベンチャー起業のソフトウェア開発会社での昇給エピソードです。今思えば、入社した時から給与に関しては言い値で通るような会社でした。面接時に希望給与額を聞かれ、前職の給与を保証頂けたのですが、前職の給与はかなり残業代が含まれた額だったので、私としては大幅アップでした。タイミングが良かったのかもしれませんが、その場で額面保証頂けたのは運が良かったのかもしれません。

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英語の資格はやはりおすすめ

英語力は今後のグローバル社会において大変重要な問題です。自分の好きな仕事を行っていく上では資格を習得していれば有利に物事を進めていく事が大変重要な事となります。自分の好きな資格を取得していきましょう。英語はやはり、グローバルにビジネスを行なう方や企業にとっては大変重要な要因です。学生時代にいずれは世界を舞台に仕事を行っていきたいと考えていたので、英語の学習には積極的に取り組んでいきました。時間のある学生時代に多くの学習時間を割けた事がその後の自分の人生においても大変役に立っています。

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私が受けた国内企業での昇給試験

私が20代のころ勤めていた会社での昇給のエピソードです。 私が勤めていた会社では年に1回昇給試験が開かれ、そこを通過した人が昇給できるというシステムでした。 それをなんとかパスすることができたため、昇給することができました。

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チーフに昇格、通期成績での評価

以前、ブライダルプランナー・ドレスコーディネーターとして勤めていたころの話です。(トータル6年ほど勤めました)3ヵ月に1度、現在の職務の把握などもあり、定期的に上司との面談が行われる会社でした。細かく様々な項目があり、自己評価と上司(店長)評価がつけられます。その評価をもとに自分がより意識して取り組んできたことや感じたこと、反省点、会社に求めること、店舗に求めることなど上司とじっくりと面談がありました。

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宅地建物取引主任者資格で40代でも転職

私は不動産業で働いて8年目になったときに宅地建物取引主任者資格を取得しました。それまでの期間で仕事の合間に勉強する余裕と、体力がなくてなかなか資格取得が実現しないまま年数だけが過ぎてしまいました。資格があれば宅建資格手当が給料に付加されますし、もしリストラ対象になっとしても宅建保持者なら残れるでしょうし(不動産会社には従業員5人に1人の宅建資格保持者が必要なので)勉強して資格を取得するきっかけになったのが、同じ不動産業界で働いている当時付き合っていた彼氏から、『この先宅建は絶対に必要だから今のうちにとったほうがいいよ!』と背中を押されたからです。

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